備蓄なのにコンビニ感覚。それが、今話題の「備蓄コンビニ」です。※会社側の負担は何もありません。

 

備蓄コンビニってなに?
備蓄コンビニイメージ

オフィスの冷蔵庫の中に、ソフトドリンク、ミネラルウォーター、コーヒー、野菜ジュースまで、多彩なドリンクをご用意。
オフィスのブレイクタイムの充実を図ります。

さらに、冷蔵庫の設置・取外費用も一切無料。
社員の皆さんの福利厚生に、会社の生産性の向上に、
そして、社員全員の災害対策に!

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社員の福利厚生に
社員の福利厚生に いつも150円でペットボトルのお水を購入していたけど、備蓄コンビニが来てから毎日2本買っても100円ですむんです。
生産性も向上
社員の福利厚生に 種類が豊富でオフィスの中だから、雨の日なんか大助かり。休憩時間も助かります。
まさかの災害対策に
社員の福利厚生に 前回の震災の経験から社内でも帰宅困難時の対応を検討していました。まさにピッタリのサービスで心強い限りです。
もちろん手間いらず
社員の福利厚生に 商品がなくなったら、電話一本でいつも笑顔で補充に来てくれて本当に助かります。コンビニという名前のとおりの便利さです。

 

漫画で知る備蓄コンビニ 漫画で知る備蓄コンビニ

 

「備蓄コンビニ」ってどうやって生まれたの? どうやって使うの? 導入方法は? 商品の補充は?
そんな疑問を分かりやすいマンガでご紹介します。

 

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サービス開始までの流れ

 

 

お申込はFAXかホームページからお送りください。お申込後、一度設置確認のお電話をさせていただきます。 お申込時には、月の「補充タイミング」をご設定いただきます。ご不明な場合には、まずは推奨タイミングを選択ください。(管理画面でいつでも変更可能です) →インターネットによるお申し込み →ファックスによるお申し込み 東京23区/23区以外(全国)

補充タイミング】 A)社員数10名前後の場合:月に150~300本(1万5,000円)を月に1回補充 B)社員数20名前後の場合:月に300~500本(3万円)を月に2回に分けて補充 C)社員数20名以上の場合:上記タイミングを2口以上設定 ※他に「炭酸オプション」「美容オプション」などがございます。そちらはお申込後、追加設定が可能です。 ※迷われましたらまずは「B」をご選択いただき、後日Aへ変更される事をお勧めいたします。皆さんが想像されるより、速いペースで消費される事が多いです。

 

 

お申込後、無料の冷蔵庫と料金箱が届きます。入り口や休憩室、または部長席の隣(?)などに設置してください。 また、値札のシールなども合わせてお送りいたしますので、適時ガラス面などに貼っていただき、ご利用ください。

 

 

随時、飲み物が宅配されます(クロネコヤマトの宅急便が主になります)。冷蔵庫脇などに備蓄していただき、随時、冷蔵庫へ補充、購入ください。

 

 

社員の方に購入いただきます。購入の際、よろしければ寄付をお願いいたします。

【寄付の方法】
・50円の飲み物を購入する際、料金箱に100円を入れる。差額の50円が被災地に寄付されます。
・ポケットに30円の小銭が入っている。それを料金箱に入れる。その30円が被災地に寄付されます。

 

 

月末、補充した飲み物の内訳をメールにてお送りさせて頂きます。また合わせて、料金箱の金額をご確認頂き、備蓄コンビニ事務局の指定口座に該当金額を振り込んで頂きます。その際、補充内容より多くの金額を振り込んで頂いた差額は、全額被災地の支援団体に寄付させて頂きます。寄付した金額は後日明細をお送りさせて頂きます。

 

 

寄付して頂いたお礼に、後日感謝状をお送りさせて頂きます!

 

 

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